
作る
御社の業務に合わせた AI ツールを、こちらで作ります。
見積の下書き、問い合わせの一次対応、日報の集計。社内向けの道具は顧問料の範囲で設計から実装まで行います。
中小企業向け | 実装型 AI顧問
電話対応、見積、日報、発注。社内の定型業務を AI で動く形にし、動くまで一緒に直す月額の AI顧問です。オンライン・全国対応。
デモ映像(40 秒)。画面は例で、実際の画面は御社の業務に合わせて作ります。
SERVICE
「AI を使えるようになる」で終わらせず、御社の業務が実際に楽になるところまでを担当します。

御社の業務に合わせた AI ツールを、こちらで作ります。
見積の下書き、問い合わせの一次対応、日報の集計。社内向けの道具は顧問料の範囲で設計から実装まで行います。

担当者が自分で使えるようになるまで、レクチャーします。
月 2 回のオンライン講義とチャット相談。ChatGPT や Claude の基本から、御社の業務への当てはめまで。

動くまで直し、次の業務へ広げます。
入れて終わりにしません。例外が出たら直し、1 つ動いたら次の 1 つへ。契約は月ごとに更新できます。
LIVE DEMO
3 つの業務で、AI が何を受け取り、何を返すかを映像にしました。
Demo 01 / 電話対応
用件を聞き分けて一覧にし、返信案まで作ります。判断が要る用件だけ担当者へ。
受付が出る電話(公開事例)1,200 件/月 → 800 件/月
Demo 02 / 日報・記録
現場の音声メモを書式に流し込み、気になる箇所には「要確認」の印。夜の入力作業がなくなります。
夜の入力(提携先の導入企業)60 時間/月 → 0 時間
Demo 03 / 発注
品目ごとの発注案と根拠を並べ、人は直すところだけ直して確定します。
発注作業(公開事例)10.5 時間/週 → 6.5 時間/週
数字は公開事例と提携先の導入企業の実績で、同じ効果を保証するものではありません。出典は事例の節に記載しています。
WORKS
毎日・毎週、同じ手順で繰り返している仕事から始めます。御社の書式のまま受け、成果物を返します。
WHY
要件を書いて外注に渡すのではなく、御社の現場を見た本人が作ります。引き継ぎのずれが起きません。
初回相談でその場に試作を作り、試用期間の 2 週間で 1 つの業務を動く形にします。
判断が要る件は人に回す設計にします。AI の間違いを前提に、確認の仕組みを一緒に作ります。
長期契約の縛りはありません。試用期間で合わなければ、顧問契約に進まなくて構いません。
POLICY
新しいツールの使い方を覚えてもらうのではなく、いま使っている Excel・FAX・電話のやり方に AI を合わせます。現場が変えるのは、確認する場所だけです。
FLOW
STEP 01いま何に時間を使っているかを伺い、その場で 1 つの業務の試作を作ってお見せします。
STEP 02試作を、担当の方が 1 人で使える形にします。例外への対応と、業務の流れへの組み込みまで。
STEP 03レクチャー型か実装型か。1 つ動いたら次の 1 つへ。着手前に必ず 1 枚でやること・期間・金額をお渡しします。
PRICE
どちらも月額の顧問契約です。違いは「誰が手を動かすか」だけ。
レクチャー型
10万円〜/月(税別)
まず自分たちで触ってみたい会社に
実装型
50万円〜/月(税別)
担当者を置けない、動くものを先に見たい会社に
社内の業務を楽にするもの。見積作成の自動化、問い合わせ対応、日報・記録の集計、発注案、議事録、期限の管理。
事業として世に出すもの。顧客向けアプリ、Web サービス、EC、基幹システムの刷新。
2 週間・30 万円(税別)。合わなければ顧問契約に進まなくて構いません。
CASES
公開されている導入事例と、提携先の導入企業の実績です。
出典: IVRy プレスリリース(2020 年 12 月)/日本経済新聞(2023 年 1 月・セブン‐イレブン・ジャパン)/中小企業庁「はばたく中小企業・小規模事業者 300 社」2018・TECH PLAY(有限会社ゑびや)/AKG「テバナレ」「ハカドリ」導入企業の実績。同様の効果を保証するものではありません。写真はイメージです。
ADVISOR

佐々木 亜留Highphen Pte. Ltd. 代表
1999 年生まれ。ニューヨークのベンチャーキャピタルでのインターンを経て、2022 年にシンガポールで Highphen を設立。AI / Web3 の領域で事業開発と資金調達を担当し、2026 年に東証スタンダード上場企業との業務提携をまとめました。AI 開発事業の立ち上げ後は、設計から実装まで自ら手がけています。
FAQ
間違えます。ですので、判断が要るものは人に回す設計にし、自信のない箇所には「要確認」の印を付けて確認してもらう仕組みを一緒に作ります。
事例の福祉事業者や食堂(従業員約 48 名)がそうです。規模よりも、同じ作業が毎日・毎月繰り返されているかどうかで決まります。
ChatGPT、Claude、Gemini などを業務に合わせて選びます。特定の製品を売る立場ではないので、御社の業務と予算に合うものを使います。
読み込ませる範囲は着手前の 1 枚で取り決めます。学習に使われない設定の API を使い、記憶は御社の指示で消します。
オンラインが基本です。必要に応じて訪問も相談できます(交通費は別途)。
Excel、Google スプレッドシート、メール、チャットなど、いま使っている道具の中で動く形を優先します。基幹システムとの連携は別途お見積りです。
契約は月ごとです。試用期間「はじめの 1 つ」で合わなければ、顧問契約に進まなくて構いません。
公開されている他社の事例と、提携先のサービスを導入した企業の実績です。同じ仕組みを御社の業務に合わせて設計から作ることも、提携先のサービスをご紹介することもできます。

CONTACT
その場で、どこから手をつけるとよいかをお伝えし、試作を作ります。費用はかかりません。